神戸在住でもできるロスデライン豊胸
大がかりな外科手術を必要としないプチ豊胸の方法としてはヒアルロン酸注入が今までは主流とされていましたが、98%水分からできている高分子の充填剤を注入するロスデライン豊胸は、より高いバストアップ効果が得られると注目されています。
ヒアルロン酸と同様に注射針で充填剤を注入する方法で、ヒアルロン酸の持続期間が数カ月から2年と短くて触感が硬くなりがちなのに対して、ロスデライン注入は約5年間も長持ちする上に自然な柔らかさと美しいバストラインが実現します。
施術中は局所麻酔を使用します。
術後1週間は弱冠の腫れを感じることもありますが、内出血の心配もほとんどなく安心です。
また皮膚さえ伸びて対応すれば、希望するボリュームアップが可能です。
副作用もほとんどなく、注入口を水でぬらさないように注意する以外には、何の障害もなく当日から通常の生活を送ることができます。
メリットの多い豊胸方法ですが施術者の高い技術と深い知識が必要となるため、どこのクリニックでも行っているという訳ではありません。
白山クリニックはロスデライン豊胸の施術を行っている美容形成外科で、東京、大阪、大分に3つの医院を展開させています。
県外より来院して施術を受ける人には、交通費支給制度があります。
例えば神戸在住の方が最寄りの大阪の医院で施術を受けると、掛かった交通費の一部または全額をサポートしてくれます。
充填剤の注入量によってその支給金額が異なるので、事前に問い合わせてみるといいでしょう。